昨日の宣言どおり、AkelosをQuercus+Tomcatで動かしてみた。実際動くところみると、なんか不気味www
ローリスクでサービスを立ち上げて、軌道に乗ったときに「性能が成長に追いつかない」なんていう嬉しい悲鳴を上げる時を想定して、Quercusやってみる。
PHP Akelosで製造したサイト、アクセス急増につきチューニング。memcacheするには、ActiveRecordは大きすぎる件。
ActiveRecordから生SQL&配列に切り替える方法、Akelos _executeSqlとRails select_all。あと、コストパフォーマンスにまつわる私的な悩み。
production-mode ではどういうプランがあるんですか?と、
Bermi Ferrerさんに問い合わせたところ、驚愕のロード試験結果を教えていただきました。
Akelos効果のレポート。と、最後に、AkActiveRecordをコマンドラインから使う方法。
Akelosでの携帯対応。いつものごとく、文字コードと、セッションのURLリライトと、ビューの切替。
Akelosの触り始めでツマづかないための、リファレンスとログの収集方法。
CakePHPにガマンがならなくなり、あっさりとAkelosに移行。捨てる前に、CakePHPの残念なところ、メモしておきます。
前回のbeforeFilterについて、質問いただいたので回答。
CakePHPの beforeFilter/afterFilter が大雑把すぎるので、一工夫。Railsみたいにメタプロ風+only/exceptを追加。
PHPの「Webの画像をローカルに保存する方法」に、驚愕。PHPの何たるかを垣間見たような気になりました。
CakePHP1.2alphaのAjaxHelperが使いやすいかどうか、試しました。まだalpha版なので(?)機能は少なく、そして構造的に間違っているような気がしなくもナイ。
アソシエーション(hasManyなど)は、ActiveRecordの目玉だと思うが、CakePHPの実装はまだまだハンパものです。それはショウガナイとしても、サンプルコードに物申す!
独特のモデルの性質と、コントロールの規約から解放されたい。余計なルールはムシして、わかりやすいように使っちゃうことにしました。規約を捨てたほうが使いやすくなる、という場合もある。
CakePHP、クセが強いなぁ・・・、と思ったことを3点ほど。入り組んだ命名規約。コントローラーとモデルを切り離すための、$uses=null。それと、Component。
CakePHP1.2で、cakeコマンドから実行できるタスクの作り方。データベースにSQLをロードするサンプルです。
CakePHP1.2では、Fixtureによるテストデータのロード機能があるので、使ってみます。テスト環境の動作がRailsともまた一味違うようで、大いにハマりました。
CakePHPを使っていくぞと意気込んで、カテゴリ追加。今日は、プロジェクトに耐えるCakePHPの開発環境を検討してました。Eclipse PDTとTest Suiteのセットアップ。と、テストケースサンプル。