最近の書籍ではなかなか感じることのない高揚感だったので、紹介します。
というタイトルのセッションを、Rails勉強会@東北でやりました。
たとえ甘い言葉でつられていることがわかっていても、そこから興味が生まれれば、何事ものめりこむものである。あっという間にASを習得できる!かも。
そういえば、レンタルサーバーでファイアーウォールなんて意識したことなかったなー。と思いたち、iptablesのお勉強。
Rails系フレームワークは、テーブルExportを作るのが楽。DB dumpでは文字化けする場合、重宝します。
「らしい」テストデータを作ってくれるプチツールです。
高可用mongrelの第2弾、seesaw。production環境のmongrel_clusterで、サービスをとめずにアプリを更新。ギッコンバッタンと、うまい具合に半分ずつ入れ替えてくれます。
GOD。ずっと気になっていた、mongrel_clusterのモニタリングツール。ただの監視だけでなく、ダウン時の再起動、メモリやCPUの条件で再起動とかもやってくれる優れものです。
200エントリ目。友人たちへのご報告をかねて、自営始めて1年の経緯と、今思っていること、まとめてみます。ブログがもたらしてくれたつながりって、とても大きかったと思う。
Rubyのプロファイラruby-profを使って、Railsの実行プロファイルをKCachegrindでビジュアル表示するまで。すごく手軽に使えます。
acts_as_versionedのちょっとしたTips集。内部が分かると、けっこう自由にコールバックなどを追加できたりします。
Rails勉強会@東北、いよいよ第1回が開催されました。内容はテストのチュートリアル。すごくいいテーマだと思いました。
Ruby on Railsをこれから使い続けていくかどうか、けっこう迷ってます。「冷めてきた」と言っても過言ではナイ。致命的な弱点は、安価なレンタルサーバでは使えないこと。さては、CakePHPが正解か?
記事の評価(投票)のインターフェース。もっと遊びがあると投票してくれるようになるのではなかろうか。Flash+Railsでムダにw華やかにしてみました。
Railsでscaffoldすると、for in と生成されるのが、気になる。・・というところから、Javaが難しい理由がわかってしまった(?)。
どーしても、FlashLiteにパラメータを渡したい。Flash.jpのフォーラムを参考に、swfにバイナリを挿入するやりかたをRubyに翻訳。
rake doc:app でRDocを作ると、charset=iso-8859-1 のHTMLができてしまうので、これをUTF-8に変えたい。
オライリーのRails Cookbook(洋書)。ハウツー本を卒業したい人向けの、かなり便利な本です。
子供向けのRuby学習環境 Hackety Hack。侮るなかれチョーたのしー。
Railsのコントローラとモデルから、設計図をリバースしてくれるツール - RailRoad。これ、いいですよ。
WebORB for Railsで、FlashとRails(このブログ)をつないでみました。日本語の問題は、escape/unescapeで、しのいでます。
Rails用のAMF実装が出ていたので、使ってみました。
このブログのエントリも100件になりました。これからもよろしくお願いします。ブログの書き方などについて、考えてきたことをまとめておきたいと思います。